A
上:球全体/下:接触部12×
いまのへこみ—
観察区間の最大へこみ—
β版
球を同じ高さから落とし、弾性率や接触損失によるへこみ・接触時間・跳ね返りの違いを比較。有効接触弾性率、質量、半径、高さを入力するHertz接触の近似計算。1×は実時間です。
図・入力へ ↓入力例です。実在材料・製品の試験値ではありません。Aは基準、Bは比べる条件。重さ・大きさ・高さをそろえて計算します。
上:球全体/下:接触部を12倍で拡大。A/Bは同じ時間・同じ長さの尺度です。球は剛体、面は弾性半無限体とした等価モデルです。
上:球全体/下:接触部12×
いまのへこみ—
観察区間の最大へこみ—
上:球全体/下:接触部12×
いまのへこみ—
観察区間の最大へこみ—
ショア硬さから弾性率や損失を自動で決めません。E*は球を剛体としたときの面のE/(1−ν²)です。下の補助計算も使えます。