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MATERIAL LIBRARY

アルミの材料一覧

軽さ・加工性・調質から選ぶ

アルミ29材種の特徴・密度・ヤング率などの参考物性を一覧で確認。製品形状・調質・温度などの条件を確かめ、材料比較や計算へ進めます。

絞り込み・並べ替え・材料比較を使う →
参考値の見方・計算に使うときの注意

材料ライブラリと同じ独自編集の参考範囲です。製品の保証値ではありません。製品形状・調質・板厚・温度・試験方向などを揃えて比較してください。引張強さの範囲をそのまま許容応力に入力せず、計算画面で適用できる条件付きの材料値と安全率を確認してください。

アルミ 29材種

A1050

導電性、熱伝導性、成形性、耐食性に優れ、カバー、反射板、放熱部品に使います。

質別・板厚で強度と成形性が変化

密度: 2.7–2.72 g/cm³ · 引張強さ: 60–145 MPa · 0.2%耐力: 20–125 MPa · 縦弾性係数: 68–70 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:代表範囲

引張強さ:O〜加工硬化材の参考範囲

0.2%耐力:質別で大きく変化

縦弾性係数:代表範囲

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

詳細・材料比較で確認する →

A1100

A1050より少量のCuを含み、一般板金、器物、建材などに使います。

質別・板厚で強度と成形性が変化

密度: 2.7–2.72 g/cm³ · 引張強さ: 75–150 MPa · 0.2%耐力: 25–135 MPa · 縦弾性係数: 68–70 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:代表範囲

引張強さ:O〜加工硬化材の参考範囲

0.2%耐力:質別で大きく変化

縦弾性係数:代表範囲

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

詳細・材料比較で確認する →

A2017

切削性と強度に優れる一方、銅を含むため耐食性には注意が必要です。

T4・鍛造材の公表代表値

密度: 2.79 g/cm³ · 引張強さ: 440 MPa · 0.2%耐力: 275 MPa · 縦弾性係数: 68–72 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:公表代表値

引張強さ:T4鍛造材・代表

0.2%耐力:T4鍛造材・代表

縦弾性係数:アルミニウム合金の室温代表範囲

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

詳細・材料比較で確認する →

A2024

比強度と疲労特性に優れ、航空・高強度機械部品に使われます。耐食性と溶接性は要確認です。

調質・板厚・製品形状で強度が変化

密度: 2.77–2.79 g/cm³ · 引張強さ: 400–480 MPa · 0.2%耐力: 270–340 MPa · 縦弾性係数: 72–74 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:合金の代表範囲

引張強さ:代表的な熱処理材の参考範囲。質別・板厚で変化

0.2%耐力:代表的な熱処理材の参考範囲

縦弾性係数:代表範囲

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

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A3003

純アルミより強度が高く、成形性と耐食性に優れ、熱交換器や容器に使います。

質別・板厚で強度が変化

密度: 2.72–2.74 g/cm³ · 引張強さ: 95–200 MPa · 0.2%耐力: 35–185 MPa · 縦弾性係数: 68–70 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:代表範囲

引張強さ:O〜加工硬化材の参考範囲

0.2%耐力:質別で大きく変化

縦弾性係数:代表範囲

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

詳細・材料比較で確認する →

A5052

耐食性、成形性、溶接性のバランスがよく、板材で広く使われます。

O材・室温の公表代表値

密度: 2.65 g/cm³ · 引張強さ: 195 MPa · 0.2%耐力: 90 MPa · 縦弾性係数: 69.3 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:O材・代表

引張強さ:O材・室温

0.2%耐力:O材・室温

縦弾性係数:代表値

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

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A5056

耐食性と切削性に優れ、丸棒や切削部品でよく使われます。

O材・室温の公表代表値

密度: 2.61 g/cm³ · 引張強さ: 250 MPa · 0.2%耐力: 95 MPa · 縦弾性係数: 71.7 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:O材・代表

引張強さ:O材・室温

0.2%耐力:O材・室温

縦弾性係数:代表値

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

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A5083

非熱処理型アルミの中で強度が高く、耐海水性と溶接性に優れます。

O/H材・板厚・溶接状態で機械的性質が変化

密度: 2.65–2.67 g/cm³ · 引張強さ: 275–350 MPa · 0.2%耐力: 125–250 MPa · 縦弾性係数: 70–72 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:合金の代表範囲

引張強さ:O/H材・板厚を含む参考範囲

0.2%耐力:質別・板厚で変化する参考範囲

縦弾性係数:代表範囲

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

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A6061

耐食性と熱処理後の強度を両立し、構造部品や機械部品に使われます。

T6材の公表代表値

密度: 2.69 g/cm³ · 引張強さ: 320 MPa · 0.2%耐力: 270 MPa · 縦弾性係数: 68.3 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:T6・代表

引張強さ:T6材・代表

0.2%耐力:T6材・代表

縦弾性係数:代表値

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

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A6063

押出性と表面処理性に優れ、フレームや形材に広く使われます。

T6材の物性代表値

密度: 2.67 g/cm³ · 縦弾性係数: 68.3 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:T6・代表

縦弾性係数:代表値

押出成形 / 切断・穴あけ / 機械加工 / タップ・締結加工

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A7075

アルミ合金の中でも高強度。耐食、応力腐食割れ、溶接性には注意します。

密度は取扱資料の参考値。強度値は調質・形状別に確認

密度: 2.8 g/cm³ · 縦弾性係数: 72 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:代表値

縦弾性係数:代表値

切削 / 曲げ・板金 / 溶接 / 穴あけ・タップ

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AC2A

Al-Si-Cu系。強度と機械加工性を比較する鋳物用合金。

JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

密度: 2.79 g/cm³ · ヤング率: 73.5 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

ヤング率:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

砂型・金型鋳造 / 必要な面・穴を二次加工

詳細・材料比較で確認する →

AC2B

Al-Si-Cu系。ケースなどの一般機械鋳物で検討する候補。

JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

密度: 2.78 g/cm³ · ヤング率: 74 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

ヤング率:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

砂型・金型鋳造 / 必要な面・穴を二次加工

詳細・材料比較で確認する →

AC4A

Al-Si-Mg系。鋳造性と熱処理条件を組み合わせて比較。

JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

密度: 2.68 g/cm³ · ヤング率: 75 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

ヤング率:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

砂型・金型鋳造 / 必要な面・穴を二次加工

詳細・材料比較で確認する →

AC4B

Al-Si-Cu系。機械部品に使う鋳造用アルミ合金の候補。

JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

密度: 2.77 g/cm³ · ヤング率: 76 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

ヤング率:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

砂型・金型鋳造 / 必要な面・穴を二次加工

詳細・材料比較で確認する →

AC4C

鋳造性、耐食性、熱処理性のバランスがよく、ポンプ、ケース、車両・機械構造鋳物に使います。

鋳造法・熱処理・肉厚・欠陥品質で物性が変化

密度: 2.66–2.72 g/cm³ · 引張強さ: 170–300 MPa · 0.2%耐力: 80–230 MPa · 縦弾性係数: 68–73 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:鋳物の代表範囲

引張強さ:鋳造法・T6等の熱処理で変化

0.2%耐力:鋳造法・熱処理で大きく変化

縦弾性係数:代表範囲

砂型・金型鋳造 / 熱処理 / 二次切削 / 含浸(必要時)

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AC4CH

Al-Si-Mg系。AC4Cと区別して組成・熱処理・鋳造品質を指定する候補。

JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

密度: 2.68 g/cm³ · ヤング率: 72.5 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

ヤング率:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

砂型・金型鋳造 / 必要な面・穴を二次加工

詳細・材料比較で確認する →

AC7A

耐食性、研磨・陽極酸化後の外観を重視する鋳物部品に使います。

鋳造法・肉厚・溶湯管理で物性と外観が変化

密度: 2.65–2.7 g/cm³ · 引張強さ: 180–280 MPa · 0.2%耐力: 90–190 MPa · 縦弾性係数: 68–73 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:鋳物の代表範囲

引張強さ:鋳造法・肉厚で変化

0.2%耐力:鋳造法・肉厚で変化

縦弾性係数:代表範囲

砂型・金型鋳造 / 熱処理 / 二次切削 / 含浸(必要時)

詳細・材料比較で確認する →

AC8A

Si・Cu・Mg・Niを含む鋳物用合金。耐熱・耐摩耗用途を検討。

JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

密度: 2.7 g/cm³ · ヤング率: 80.6 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

ヤング率:JMCが公開する鋳物参考値。密度20℃、熱伝導率25℃、F/T6条件の物性欄。強度の保証値や当社の実測値ではありません。

砂型・金型鋳造 / 必要な面・穴を二次加工

詳細・材料比較で確認する →

ADC1

Al-Si系のダイカスト材。複雑な形状と耐食性を比較する候補。

日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

密度: 2.65 g/cm³

参考値の条件・加工方法を見る

密度:日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

ダイカスト / 必要な面・穴を二次加工

詳細・材料比較で確認する →

ADC3

Al-Si-Mg系。耐食性と鋳造性を両方比較したい場合の候補。

日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

密度: 2.63 g/cm³

参考値の条件・加工方法を見る

密度:日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

ダイカスト / 必要な面・穴を二次加工

詳細・材料比較で確認する →

ADC5

Al-Mg系。耐食性や表面仕上げを重視する候補。鋳造条件も検討する。

日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

密度: 2.57 g/cm³

参考値の条件・加工方法を見る

密度:日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

ダイカスト / 必要な面・穴を二次加工

詳細・材料比較で確認する →

ADC6

ADC12より耐食性や表面処理性を重視するダイカスト部品に使います。流動性と鋳造条件には注意します。

鋳造条件・肉厚・熱履歴で物性が変化

密度: 2.62–2.68 g/cm³ · 引張強さ: 240–320 MPa · 0.2%耐力: 140–210 MPa · 縦弾性係数: 68–73 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:ダイカスト材の代表範囲

引張強さ:鋳造条件・肉厚で変化する参考範囲

0.2%耐力:鋳造条件・肉厚で変化

縦弾性係数:代表範囲

ダイカスト / トリミング・バリ取り / 二次切削 / 含浸(鋳巣対策)

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ADC10

Al-Si-Cu系の量産用ダイカスト材。成形性と後加工のバランスを比較。

日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

密度: 2.7 g/cm³

参考値の条件・加工方法を見る

密度:日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

ダイカスト / 必要な面・穴を二次加工

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ADC12

流動性、鋳造性、寸法精度に優れ、モーターケース、筐体、ブラケットなど量産ダイカスト部品に広く使います。

鋳造条件・肉厚・含浸・熱履歴で物性が変化

密度: 2.7–2.76 g/cm³ · 引張強さ: 230–330 MPa · 0.2%耐力: 150–220 MPa · 縦弾性係数: 70–75 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:ダイカスト材の代表範囲

引張強さ:鋳造条件・肉厚で変化する参考範囲

0.2%耐力:鋳造条件・肉厚で変化

縦弾性係数:代表範囲

ダイカスト / トリミング・バリ取り / 二次切削 / 含浸(鋳巣対策)

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ADC14

Siの多いAl-Si-Cu系。耐摩耗性や熱膨張を重視する部品の候補。

日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

密度: 2.73 g/cm³

参考値の条件・加工方法を見る

密度:日本ダイカスト協会資料の代表密度をg/cm³で表示。鋳巣を含む実体の密度や保証強度ではありません。

ダイカスト / 必要な面・穴を二次加工

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EN AW-6005A

形材の強度と押出し性のバランスを比較するAl-Mg-Si合金。

Hydroの室温付近の物性参考。6005A・6082は各合金データシート、6060は既存のEN AW-6060参考セットと照合。調質別の保証強度ではありません。

密度: 2.71 g/cm³ · ヤング率: 70 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:Hydroの室温付近の物性参考。6005A・6082は各合金データシート、6060は既存のEN AW-6060参考セットと照合。調質別の保証強度ではありません。

ヤング率:Hydroの室温付近の物性参考。6005A・6082は各合金データシート、6060は既存のEN AW-6060参考セットと照合。調質別の保証強度ではありません。

押出し / 必要な面・穴を二次加工

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EN AW-6060

表面仕上げや複雑な一定断面を比較する押出し用Al-Mg-Si合金。

Hydroの室温付近の物性参考。6005A・6082は各合金データシート、6060は既存のEN AW-6060参考セットと照合。調質別の保証強度ではありません。

密度: 2.7 g/cm³ · ヤング率: 69 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:Hydroの室温付近の物性参考。6005A・6082は各合金データシート、6060は既存のEN AW-6060参考セットと照合。調質別の保証強度ではありません。

ヤング率:Hydroの室温付近の物性参考。6005A・6082は各合金データシート、6060は既存のEN AW-6060参考セットと照合。調質別の保証強度ではありません。

押出し / 必要な面・穴を二次加工

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EN AW-6082

強度を重視する押出し形材の候補。表面仕上げや加工性も比較。

Hydroの室温付近の物性参考。6005A・6082は各合金データシート、6060は既存のEN AW-6060参考セットと照合。調質別の保証強度ではありません。

密度: 2.71 g/cm³ · ヤング率: 70 GPa

参考値の条件・加工方法を見る

密度:Hydroの室温付近の物性参考。6005A・6082は各合金データシート、6060は既存のEN AW-6060参考セットと照合。調質別の保証強度ではありません。

ヤング率:Hydroの室温付近の物性参考。6005A・6082は各合金データシート、6060は既存のEN AW-6060参考セットと照合。調質別の保証強度ではありません。

押出し / 必要な面・穴を二次加工

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